月末は鎌倉
月末だ。源平討魔伝が配信された。即DLである。
筐体にWii繋げて表示させた。
ありがたや

衝撃波設置も行けた。当然鎌倉の先もあった。

毎回筐体にWiiを繋ぎなおすのはめんどいしから、今後のVCAの展開如何では手ごろなジョイスティックが欲しいね。PS→GC変換機を通しても動作は問題ないからPS用でも良いな。それとも自作コンパネでも作って余ってるPSコンから線取るかな。ファストン端子接続にしておけばメンテも楽だし。
月末だ。源平討魔伝が配信された。即DLである。
筐体にWii繋げて表示させた。
ありがたや

衝撃波設置も行けた。当然鎌倉の先もあった。

毎回筐体にWiiを繋ぎなおすのはめんどいしから、今後のVCAの展開如何では手ごろなジョイスティックが欲しいね。PS→GC変換機を通しても動作は問題ないからPS用でも良いな。それとも自作コンパネでも作って余ってるPSコンから線取るかな。ファストン端子接続にしておけばメンテも楽だし。
エロビデオで良くあるM字開脚の構図を参考…にしようと描き始めたは良いものの、画質が悪くて背景と人物の境界が良く分からず。結局ミクロマンにM字開脚させてそれを参考に。

もっと色々と何とかしたい。
追記:サイドバーに設定してないはずのQRコードが突如出現したので駆除。どうやらココログ側が新機能宣伝のために勝手にやったらしい。ココログってどうしてこう、余計なことするかね。どうせラクガキしか載せてないし、どっか他所に移るかなあ。
先日図書館で借りた「脳の右側で描け」。
そこで説明されてたLモードとRモードの切り替えって奴は、結局のいつも無意識のうちにやってた「形を見るモード」のことだったんだけど、強制切り替えの例題をやってその正体を感覚的に「ああ、そう言うことなのね」って飲み込めてから、目に見えて眼力トレーニングの成績が落ちて少々困り気味。具体的に言うと連続タッチを「形を追う目」でやった後に、ナンバータッチをやると、回転した数字が「見えてるのに読めない」状況に陥る。毎日100点だったのに、「右側で」を読んでから「あれ? これって2だよな」とか、普通の「意味を追う目」に戻さないと数字の意味が分からなくなっちゃったから、余計に時間かかるようになって80点台しか取れなくなっちゃいましたよ。ナンバータッチやる前に普通の状態に戻せばやっぱり100点取れるけど。
むう、余計なモードチェンジを会得してしまったかも知れん。こう言うのは絵を描く時だけで良いっての。
やっぱこの辺は元々が左利きで、筆記用具と箸だけを入学前に矯正された影響が出てるのかしらね。結果として訳の分からん両利きっぽい感じになってるんだけど、昔からたまに右と左が混乱することがあるから困るんだよね。
ナムコのVCA配信第二弾が源平討魔伝で、しかも今月末配信とかナムコ頑張りすぎ。一体どうしてしまったのかと逆に心配になってくるぞ。とりあえず月末はWiiをアストロに繋いで筐体の画面で鎌倉行きだな。良い時代になったものだ。
ああ、AC版ドルアーガも楽しみだ。って言うかイシターも出たことだし、そろそろカイの冒険も欲しいね。
メトプラ3はようやく探索の幅が広がってきて、そこそこ面白くなってきた。ただ、フィールドデータの読み込みが間に合わないのか、シャッターがなかなか開かずにキーキー読み込みを始めたり、1ボタンを押してもマップ画面が呼び出せない状況があったりするのが地味に気になる。去年の末から完全にディスクレスでWiiを使ってきたから、読み込みでテンポが崩れるのにはどうにも慣れないね。これがPS1とかだったら最初から諦めがつくんだけど。
バーチャルコンソールアーケード(VCA)配信開始のご祝儀として、とりあえずソルバルウをDL。稼動当時にちょろっとやっただけでその後のお付き合いはなくなったゲームなんだけど、何故か今でもLDの映像ソフトが手元に残ってると言う、ある意味では印象深いタイトル。多分スターブレードのLDとかと一緒にとりあえず揃えたんだろうなあ。
で、やってみた。ほほう。ソルバルウだけかも知れないけど、VCAは選択式のキーコンフィグとか画面調整とかのオプション画面が出るようになったんか。これは良いね。それともナムコのVCAタイトルだけなのかね。他をまだDLしてないから分からんなあ。

うむ、軽くやってみたけど確かにソルバルウだわ。これって確かトーロイドとかテラジとかの飛行物は、プリレンダした画像を板ポリに貼ってるんだよね。当時のスペックだと表示可能なポリゴン数を軽くオーバーしちゃってたんだろうな。その辺も含めて味だなあと思うし、生ポリ丸出しのカクカクした地形の表現は、いかにもCGっぽくて逆に新鮮。
操作はクラコンとリモコンの二種類があって、リモコンではポインティングを使ったちょっとクセのある操縦方法になるんだけど、これが妙にSF的な操縦方式っぽくてゼビウスの世界観にマッチしてるのが面白い。言うなればゼビウス感覚ってやつだ。余計分からんか。
とまあ、ご祝儀としては十分お釣りが来る物だったんだけど、妙な処理落ちがあったり、BGMがバグったりするんで、まだまだ基板そのままを再現って訳には行ってないのがちと惜しい。この辺の不具合はアンケートとかで自分を含めた当時のゲーム小僧達が詳細に報告するだろうから、後に修正版が出るだろうと期待したい。さて、他のソフトはどの程度の再現度になってるのかしらねえ。
丁度開催中のゲームデベロッパーズカンファレンス(GDC)2009にてWiiのバーチャルコンソールに往年の業務用ソフトがラインナップとの発表が来た。第一弾は「スペハリ」「マッピー」「ドルアーガ」「ギャプラス」「エメラルディア」「イシター」「ソルバルウ」「スターフォース」の模様。おお、ついにVCにACタイトルが来たよ。
って言うか北米だとすでにドルアーガ・ギャプラス・マッピー・スターフォースがVCのサイトに載ってやがる。ギャプラスが600Pで他は500Pとかお得だねえ。FC版と同じ価格でAC版ドルアーガが手に入るとか21世紀って凄いね。
※追記
今覗いたら、既に国内でもVCAの一部配信が始まってるし…早すぎ。500Pはスターフォースのみで他は800Pか、500Pだと安すぎる感じもするから別に良いんだけど、ドルアーガの国内配信が来てなかった…ご祝儀でスペハリ・ソルバルウ・スターフォースのどれかでも落としてみるか。
あと、ナムコはVCAで大量に出すみたいね。源平もラインナップに入ってるから、配信開始されたら落として鎌倉で異世界に行くことにしよう。
それにしても、何故ゼビウスじゃなくてAC初期のポリゴンゲーであるソルバルウなんだろう? ラインナップを見ると、アクション・縦シュー・パズル・固定画面シューティングとジャンルをバラけさせてる感じがあるから、AC版スターフォースが縦シュー枠に入ったってことなのかしらん? ポリゴン枠はソルバルウよりもスターブレードの方が良いような気もするけど。まあ、何にせよ、これでデカイ画面でまっとうな移植のドルアーガが出来そうで大満足ですよ。
馬の絵があったから、逆さにしてメモ帳に脚の部分だけボールペンでちょろっと描いてみた。描いてみたと言うよりも見た線をなぞった感じか。時間は1~2分くらい。

なるほど、見て描くだけなら逆さにして描いた方が確かに楽だわ。細かい部分は微妙にアレだけど、全体のバランスは予想よりも取れてるし、線に迷いが無いのが面白い。これを通常の向きで同じようにボールペンでスラスラ描けるかって言われたら難しいな。多分、各関節の配置をアタリを取って補助線引いて~って感じになっちゃうだろうね。
確かにこの状態を普段のデッサンやクロッキーでも意図的に引き出せたら、形を掴むのは相当に楽そう。でも、これって見てる物しか描けないから、ここから頭に立体を仕入れて動かせるようにならないと、エロ漫画とか描く時に全部のコマの写真資料がないとどうにもならなくなっちゃうね。つか、それは描いてるんじゃなくて写してるだけだし。
ともあれ「脳の右側で描け」は、描くために見るトレーニング方法の習得にはかなり役立ちそうな予感がしてきましたよ。
図書館で予約しといた「脳の右側で描け(第3版)」が戻ったとの連絡を受けたので食材の買出しついでに図書館に寄ってきた。外環の工事で駅までの生活道路が潰されてるので鬱陶しいことこの上ない。結構ウチの近所も道路が通るらしいんだけど、まだ立ち退いてない家とかどうすんのかねえ。まあ、良いか。
とりあえずざっと冒頭だけ読んだ。ああ、ドットでの自然物表現とかでやってたことと、基本的にはまんま一緒だね。「見たままを描く」ってのはアナログだと凄い難しいけど、ドットだと升目を埋めるだけだから、静物デッサンするよりもはるかに簡単にそれっぽいのが出来るんで、新人時代は良く「見たままをドットにしろ」って言われてましたよ。最初は「んなもん、出来るか」って思ってたけど、ある程度行くと自動書記状態的に「ここはこの位のカーブだから、ドットをここに置いてぼかせば行ける」みたいな感じになってく所なんかは、かなり似てるかも。そう言う意味ではドットで背景とか静物デッサンをやるのは、見る訓練のとっかかりとしては案外効果的なのかも知れず。
ただ、ドットだとアナログ的な要素は皆無なんで、ドットで出来てることを肉筆やデジタルペイントで出来るかって言うと、それはまた別の修練が必要になる訳で、自分が今もなんとかしたいと思ってる部分でもあったりします。
そんなことを考えつつ、手ブラのお姉さんとかラクガキしたり。それにしてもおっぱいってのはムズイね。
そう言えばバナーの更新をしてなかったんで、新柄追加に合わせて更新してみましたよ。利佳柄は両柄ともTV版の方に人気が集まっており、原作版が先だった自分としてはちょいと驚いています。TV版の印象の方が強いのかしらん?
マッドセクタもひと段落したんで、以前ワゴンで買ったメトプラ3を再開。以前はディスクドライブが危篤寸前だったのか、メトプラ3のディスク入れただけでドライブからヤバイ音が鳴り続けてたんで冒頭のデモだけ見てWiiを修理送りにしたから、再開と言うよりも初プレイに近い感じ。本体交換で新品になったWiiでは当然のことながらヤバイ音はしません。
で、始めてみたんだけど……う~む…3ヶ月ほど完全にディスクレスでWiiを使ってたから、ローディングそのものが邪魔に感じる。飛ばせないデモ、一向に始まらない戦闘を抜けてやっと戦闘が始まったと思ったら、何だかメトプラ1の時のような良さがないんだけど、これはどう言うことかしらん。全てにおいて妙にテンポが悪いと言うか、やってて単純につまらんと言うか…メトロイドとしてもFPS(プライムはFPAだけど)としても、ちょいとどうなんですかね、これ。マッドセクタのシンプルさに慣れすぎたかな。
と言う訳で何とか塗れました。受注も開始です。
■はにゃ枕の受注フォームはこちら
http://seri.sakura.ne.jp/~takano/html/tyui.htm

E~FはTV版です。セルのままの色はあまりにもアレなんで、自分の中で許せる範囲で色を変えてあります。テスト印刷を見て色調整をしますが、基本的にはこんな感じで。

ははは、線引いてマスク作って色置いてたら日付変わってましたよ。
と言う訳で利佳正面柄はこんな方向性で。カラー原画集を見るに、瞳の色は髪よりも青いグレー系の模様。アニメ版だとどんな色だったかさっぱり覚えてないんで、彩色する際にググっときます。はい。
利佳柄の線画作成中…上手く行けば今夜中には終わるかも。
Wiiwareのマッドセクタもちまちまプレイ。全ステージSランク取りはとりあえず置いといて、エキスパートをクリア。ラスボスは予想通りの場所に安地発見。エキスパートでも通用するんで、多分全難易度でこの安地は行けちゃうんだろうなあ…ラスボスは余計なことをしないで普通にやってもクリアは簡単だけど、これで完全に雑魚化してしまった。S取りには便利だけど、こうなると完全な作業になって逆につまらんな。
北斗の有情ブースト空中地上コンボも成立条件の詳細が分かったし、タイミングにも大分慣れてPS2版なら7~8割、AC版でも成功率は6~7割まで上がってきたけど、どこまで行ってもネタコンボなのが惜しい。ブースト効率が悪いのがネタ度を増大してるんだよねえ。ブースト後のボタンを押すタイミングは完全に目押しだし。この状況を打破するような画期的な発見がないと、これ以上ネタ度を薄めるのは難しそう。
とりあえず利佳柄のお背中の線画ができたんで、例によってテキトーに色を置いてみます。髪の色は原作・TV版と別にするので、これは原作版での色置き。

こう言う風にテキトーに色乗せるのは楽しいんだけど、ここから本番用のマスクを作るのがつまらんのです。いやはや、マスク作りだけはデジタルになっても何も改善しませんわ。
やばい。常用してるコマンドスティックPSの△ボタンが壊れてきた。ボタン押してもあんまり反応しねえ。この機種はRAPのような高級機みたいにファストン端子接続じゃなくて、ボタンの端子に基板が直で半田付けされてるから、ホイホイとボタン交換できないんだよね。
コマコンとしてはまだ行けるっぽいから、トレモ用に新しいPS用のジョイスティックを押さえるしかないかな。いや、そろそろ暖かくなってきたから筐体を再稼動して今後はそっちでやるか……ああ、でもL2ボタンとかハーネスまで線を引っ張ってないから、その辺から整備しないと駄目か。まあ、コマンドスティックのボタン交換よりは楽か。
NEO新柄は線画作成中。とりあえず利佳の2枚を仕上げちゃってから、次の柄に行く流れで考えてます。ちょっと過去のはにゃ枕柄の2009年度版リメイクとかもしてみたい気分になってきてるんで、どんな柄になるかは流動的です。
NEO新柄思案の工程で、先日没にしたポーズを弄ったら新柄として使えるようになるんじゃないかと5時間ほど格闘してたけど、結局没はやっぱり没であり、このポーズはすっぱり諦めて新しいのを描いた方が全然早いと言う結論に。
顔は割合イメージに近い感じで描けてたんで上手く使いたかったんだけど、やっぱ見せるべき部分がどうしても隠れちゃうんじゃ新柄として駄目だよね。無理に見えるようにするとすんごい不自然なポーズになっちゃう上にそもそも幅が収まらないし。
いやあ、今日の作業は無駄だったわ。練習としてはかなりがっつりできたけど、本編が進んでないんじゃ意味がねえ。
マッドセクタのノーマルランクをやっとこさクリア。随分やったような気もするけど、全ステージクリアで3時間程度だから、大した時間はやってないっぽい。敵がやたら多いから密度が濃いように感じるんかね。
ラスボスは数種類の行動をランダムで行うみたいだけど、高台の斜面で毒液(多分体液だと思うけど)をガードしつつ頑張るよりも、下の広場で弱点を狙いながら移動→サイドステップ→移動のループの方が全然楽だった。どうやら無駄に面倒な攻略方法で昨日は頑張ってたようだ。昨日は終わった後に右肩だけ目の痛みを併発した妙な肩こりになってエライ目にあったんで、今日はさらっと攻略できて良かった。ダッシュ入力もそれなりに安定。
NEO新柄は全部お背中で統一しようかなと思案中。その方が川の字に並べた時に統一感があって良いんじゃないかなと。3人で何かしら一枚に繋がってる案も考えたけど、ポスターみたいに常に平面の状態で見る訳じゃないし、こう言うので3人の並びを固定しちゃう構成は望ましくないだろうなあって思うんで、その案は没に。
まあ、今のところは利佳を作ってから他の2人は考えるって線で動いてます。
以前からリクエストがあった利佳で行こうかと。多分、ここで作らないと今後ずっと作らないと思うんで、別っこで描いてたさくらを没にしてこっちを採用。
折角だから、さくら・知世とシチュエーションを合わせてみましたよ。現状では髪の色は原作版とアニメ版で2種類用意する予定。
タカラトミーから昨日返事が来たけどテリーマンとラーメンマンもないとのこと。これは詰んだか? と思ったら白タンクトップ版のキン肉マンは在庫あるとのことなので、それを交換品として指定しといたらさっき届きましたよ。これは素早い。
ざっとチェックしたところ、腿に妙ちくりんなシャドウが吹いてある以外は特にパーツの割れなどもなく、可動も問題ない模様。開封してあったからサポセンの人が事前に検品したんだと思う。白タンクトップ版には最初から表情が付いてるからこっちの方が見栄えが良いね。ともあれ、どうにかこれでポーズ思案用人形の代替わりは完了かしらね。明日にでも不良品の方を返送しておこう。
新作Wiiウェアのマッドセクタがなかなか面白い。これで1000円はかなり頑張ってると思う。ダッシュ操作が少々やりにくいのと、左上の簡易マップが見辛い以外は、FPSとして要所は押さえてあるんで入門用としても良いかも知れない。丁度シンプルシリーズの地球防衛軍の立ち位置だね。このままフルプライスのパッケージ品として出されても困るけど、限られた販売価格と容量でどこまでWii向けのFPSができるかってのを真面目にやってるのが良い感じ。
Wi-Fiで最大4人のCoopが出来るのも挑戦的で良いね。ラグが全く感じられないのも素敵。実際は数フレーム程度はラグがあるんだろうけど、対戦のように厳密にプレイヤー間の同期を取る必要がないゲームデザインにしてるからか、今のところ他プレイヤーがワープするとか、突然目の前の敵が消えるとかそう言うのはなし。ただ、相手と意思疎通する手段がゲーム中は皆無なんで、その辺は寂しいかも知れず(残念ながらWiiスピークには非対応らしい)。まあ、ちょっとやれば状況を見て個々に役割分担するようにみんな動くから、チャット関連はなくてもなんとかなるはなるんだけどね。
タカラトミーのお客様相談センターから「この度お問い合せいただきました商品でございますが、現在は在庫がなく、代替品の発送ができない状況でございます。誠に申し訳ございません。」と言う素敵なお返事が届いたヨ。メーカーにすら交換品の在庫もないとはこれは予想外の展開。
返金か同一価格帯の別商品で交換の線もあるって話なんで、テリーマンかラーメンマンの在庫はあるのか問い合わせてみたけど、さてどうなることやら。ポーズ思案のために買ったんであって、キン肉マンでなければ困るって訳じゃないから、物が手元に残らない返金はありえないんで、これでどっちもなかったら手持ちの品をテーピングでもして騙し騙し使うことになりそう。いやぁ、まさかミクロマン一個手に入れるのにこんな波乱万丈の展開があるとは思わなかったよ。
ああ、そう言えば今日はひな祭りか。

先月中旬からNEOの印刷のやりとりをしてるんですが、同じ肌のパレットで塗ってるのに何故か今回はルリ枕のような肌影の赤味が出てません。ルリ枕の時も機器側の補正無しでデータのまま印刷して貰ってるんで、機器の調整とかインクが変わったのかも知れませんが、こっちの方がより自然なんじゃないかと思うんで、このまま調整せずに行きたいと思います。
と言う訳でNEOはルリ枕よりも肌の影全体にあった赤味が減ります。サイト掲載のデータよりも赤味が若干減ってマイルドになる印象です。こっちに慣れるとルリ枕の肌はちょっと赤すぎるかも知れませんね。
あ、一応写真撮ってみたけど、見た時の色を全く出せてないんで載せるの諦めました。ここまで色が違うと逆に出さない方がマシと言うレベルなんで…。